究極の定期テスト対策 | それが究テス主義!

2017年、進学塾WINの指導が、大きく変わります。WINが目指すのは「究極の中間・期末テスト対策」です!! ご存知の通り、内申点+入試での得点が、高校入試の合否を決定します。内申点を左右するのは、学期毎の定期テストであり、入試に出題される内容は、教科書に基づいたものです。あらためてこの点に着目し、WINはすべての授業を、中間・期末テスト対策として実施します。まず学校の成績をアップさせる、究極の指導です。定期テスト対策に特化することで、内申点と高校合格に必要な学力も同時に養います。定期テストを制する者が、高校入試を制する。WINの「究極の中間・期末テスト対策」にご期待ください。

WINは、究テス主義を実践します!!






たとえば、まだ中学生になっていない新中1の春期講習会から、生徒たちには定期テストの重要性を常に意識させます。
内申点の内容と、定期テストの関係などを、生徒・保護者双方に理解していただき、目的意識を持って日々の学習に向き合う指導を行います。



すべての授業が、中間テスト・期末テストでの得点に的を絞った授業です。
教科書と、WINの関連会社である創育とコラボし作成したテストおよび教材を用います。
関連会社創育の詳しい情報は下記のサイトを参照してください。
http://www.soiku.co.jp/

中間・期末テストのプリント教材や予想問題を作成し、生徒に配布し、授業で使用します。

WINの関連会社である創育はテストおよび教材作成会社で、このような教材・テストを豊富に持っています。
今回から関連会社である創育とコラボして作成した教材やテストを使用し定期テスト対策を行います。


これは5教科の重要なポイントを1冊にまとめた本です。定期テスト対策はもちろんのこと、入試対策にも役立ちます。
特に社会は、入試前日にすべての範囲が復習できるすぐれものです。
今回、この本を生徒のみなさんに配布させていただきます。



常に生徒の弱点(学力)を把握し、その弱点を補強する最も適切な指導ができるように、塾での成績管理、塾内テストおよびオープン模試の問題用紙ならびに解答用紙を、ファイルに一元化します。

また一元化によって、間違った問題の復習および知識の定着の最大効率化を図ります。

バインダーでまとめるのは、一度学習した問題で間違ったところを復習したい時にいつでも復習できるようにするためです。

一度学習した内容(知識)もすぐに忘れてしまいます。せっかく勉強したのに、間違違った問題をそのまま放置したり、一度学習した内容(知識)を復習せずに忘れてしまっては、今まで勉強した時間が無駄になります。
この無駄を極力省くために、学習内容を一括して携帯するのが、バインダーです。



ノートの取り方や、プリント教材の活用法など、学校での勉強方法も指導。
授業態度や提出物など、内申点に繋がるメンタルもサポートします。
また副教科4科目も、内申対策の指導を行います。

塾も非常に大切ですが、勉強する時間が最も多い学校の授業も重要です。

この学校での時間を有効的に使うために、ノートのとり方や、プリント教材の活用方法など、学校での勉強方法も指導します。

内申は実技(技能)教科も含まれます。
実技(技能)教科に対しても、提出物のチェック、テスト対策のアドバイスや指導を行い、副教科の内申も確実にアップさせます。

常に生徒の弱点(学力)を把握し、その弱点を補強する最も適切な指導ができるように、学校での成績管理、定期テストおよび実力テストの問題用紙ならびに解答用紙をファイルに一元化します。



成績の基本は、中間・期末の定期テスト。定期テスト対策を徹底することで、学校の成績をアップし、内申点に繋げます。

02で説明したように定期テスト対策を徹底させます。
徹底させることで成績がアップし、生徒たちの意欲や向上心もあげていきます。

塾に通って真面目に勉強しても、なかなか学校の成績が上がらない理由も解決します。



消化不良を起こす、高度な応用問題など、定期テストに出題されない内容は指導しません。
学校で学ぶ内容を、徹底的に反復学習します。